BLOG

Rinka

疲れた… 寂しい… ゆっくりしたい… ストレスが溜まってる… (>_<) なんて思うときありませんか?

人によってストレス発散方法は違いますが、キャンドルを使ってみるのも1つです(^^♪

キャンドルの炎には精神を安定させる効果があります。炎のゆらぎは、1/fのゆらぎと言われていて、人間の心臓の鼓動と同じリズム、交換神経の興奮を抑えリラックスする効果があると言われています。また、実は燃焼時にマイナスイオンも発生しているのです!(*^^*)

燃焼するときに発生する微量の水分を空気中に放出することで20000個/㎝のマイナスイオンが発生すると言われています。これは、滝から放出される3500~5000個/㎝をはるかに超える数値となります。(*'ω'*)

日本に比べ海外のほうが、はるかにキャンドルの需要があります。もともと海外の蛍光灯は、薄暗くなっており、キャンドルを灯すことで、ちょうど良いあったかくてぬくもりのある空間を演出します。家族との団らんを大切にする文化にはとても重要なアイテムになってきます。

また、節電にもなりますし、災害時の停電の時、懐中電灯の電池不足でも普段使っているキャンドルがあれば、いつものようにすぐ使えます。ちょっとしたことで普段とは違う空間をつくり楽しむことができます!

ちなみに、当店のSサイズキャンドルでも最低24時間は灯し続けられます。普段は、自宅のオブジェに、災害時には灯りや暖をとり精神安定にも繋がる。むかしからある炎。今はあまり見なくなったけど、結婚式やお誕生日にいまだに使われるキャンドルは、やはり日本人の心にも特別なものが残っているからではないでしょうか・・・。

Comments are closed.