アーティスト紹介

Candle artist    Tyler

《キャンドルアーティスト タイラー》

Carving Candle Japan Owner

URCF 認定 Carving Candle artist

《URCF認定 カービングキャンドル アーティスト》

URCF Carving Candle artist 認定日本第1号!

キャンドルの色合いに魅了され、世界中のキャンドルを見て カービングキャンドル を学びました。自身が納得できるクオリティの高い カービングキャンドル の製作実現を目的に、独学にて ワックス( 蝋 ) や カラーの調合、大型キャンドル製作を可能にする12槽専用タンクを日本で初めて導入、世界レベルの専門企業 URCF より技術を習得、日本にて商品提供及び指導を実現することができました。

その一号店が “ Terhibur ” です!

技術・クオリティーの高さは見ればわかります。このカービング技術をこの日本で! 新たなキャンドルの開発を推進、そして進化を遂げた技術は、日本から世界へ!

自分の手で創ったキャンドルは全て覚えています。初めてお客様の手に渡った時の “ 感動 ” を一人でも多くの方に味わってもらいたい! そしてそのキャンドルは誰かの手に渡り癒しの空間に!  

キャンドルが好きな人、物作りが好きな人、一人でも多くの方に伝えてまいります。

 

Candle artist Rinka ( 凛 華 )

《キャンドルアーティスト りんか》

Terhibur Manager

Carving Candle Japan 認定 artist・Instructor

《カービングキャンドルジャパン認定アーティスト・インストラクター》

 Carving Candle Japan 認定Carving Candle artist 日本第一号です!

20年間看護師の仕事をしてきました。ER・ターミナル緩和ケア・病棟新設責任者等あらゆる現場でお仕事をしてきました。

カービングキャンドルとの出会いは、アーティストタイラーと出会ったことがきっかけです。私が看護の現場で実感したことは、患者様が10人いれば10人、100人いれば100人すべて個々のケアがあるということです。それと同じようにカービングキャンドルは機械で大量生産出来ません、一つ一つ作り手が思いを込めて、様々な色を配合し何層も何層も色を着け加え、まだワックスが温かいうちに多彩なカットを施し一つのキャンドルを大切に完成させます。これは世界に同じものが一つとしてなく、心を込めて行う作業は看護のケアの精神と通じるものを感じました。そして作ったキャンドルが選ばれたり、プレゼントで喜ばれたり、灯すことにより癒しの空間演出使用してもらえるキャンドルを自分の手で創り出せることに感銘しました。

キャンドルを製作してる時は自分との時間、灯す時間も作る時間も自分との対話が出来る貴重な時間になります。また目的は様々ですが、キャンドルを選ぶのが好きな人、灯すことが好きな人、作ることが好きな人、色々な楽しみ方ができます。

海外にくらべ日本のキャンドル需要はまだまだ少なく、もっとたくさんの方に癒しや幸せを感じることができる今までにないライフスタイルをキャンドルを通して伝えていきます!

 

Candle artist    Nozomi

《キャンドルアーティスト ノゾミ》

Carving Candle Japan 認定 artist・Instructor

《カービングキャンドルジャパン認定アーティスト・インストラクター》

URCF 認定 Carving Candle artist

《URCF認定 カービングキャンドル アーティスト》

 Candle artist Tylerに続く2人目の URCF 認定 Carvinng Candle artist です!

カービングキャンドルとの出会い・・・それは3年程前です。
インターネットで目にした美しく繊細なキャンドルが私の心を虜にしました。何故か私は、その美しいキャンドルを手に入れる事よりも、自分で制作する技術を身につけたいと強く思いました。そして技術習得の為の学習をしインストラクターとなりました。
講師からの大切な技術の贈り物をたくさんの方にお伝えする、そしてより多くの方にカービングキャンドルを手にしていただけるようにキャンドルが生み出すたくさんの喜びと楽しみをお伝えしたいと思います。
この度、アトリエをOpenしキャンドルを身近にご覧いただくこと、そしてカービングキャンドルの制作技術を学んでいただける環境も整いました。ご一緒にキャンドルに囲まれた空間を共有し、世界にたったひとつのキャンドルを制作しませんか?
少しでもご興味のある方は、是非ご来店ください。いつでも大歓迎です。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。